自然の営みを生かした循環型の食経営を追求
共生食品株式会社――私たちの社名にある「共生」という言葉には、自然を慈しみ、自然の営みに逆らう
ことなく、自然の恵みや力を最大限に活用したものづくりを行うという、企業理念が込められています。
共生グループでは、農場や工場での生産過程で副次的に生み出されてしまう有機廃棄物を、ほぼ全量
農畜産物の肥飼料やバイオ燃料の原料として生かしています。
こうした、循環させる仕組みは、「自然との共生」を真摯に追求する中で、私たちがたどり着いた理想の食
経営のカタチです。
循環型の食経営を通じて、豊かな食生活・食文化の創造に貢献する。それが、私たち共生グループの願
いです。








